社会人男性へのネクタイのプレゼントで必ず喜ばれるブランドTOP10

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毎年クリスマス、誕生日、バレンタインデーなどイベントごとに贈り物に悩みますよね。
悩んで悩んで悩みぬいた上にネクタイをプレゼントしたけど喜んでもらえなかった、なんてことが無いよう今回は選び方のポイントとおすすめのブランドをご紹介します!

ネクタイってプレゼントに向いているのかな、金額はどれくらいがいいのかなとお悩みの方必見!

 

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ネクタイをプレゼントする前に知っておきたいこと

ネクタイをプレゼントする意味

そもそもネクタイはプレゼントに向いているの?と言う疑問がありますよね。

実はネクタイには「あなたに首ったけ」という意味があるので、本命の恋人や夫または父親といったいわゆる本命に当たるような方に贈るのがベストでしょう。

男性にとってのネクタイはどういうもの?

ネクタイは毎日つけるものであり、必需品でいくつあっても困りません。
最近は会社勤めでもネクタイをしないヒトが増えてきましたが、ここ一番って時やフォーマルな場面では着用を求められるものです。

高価なネクタイを一本プレゼントするのもいいし、色や柄の違うネクタイを複数プレゼントするのもどちらも喜ばれます。

プレゼント用のネクタイの選び方

あまりおしゃれの幅のないビジネススーツのなかで、胸元は数少ない個性の出せる一番大事な部分。
合わせるスーツにもよりますが、ビジネスシーンで着られているスーツって大体はグレーや黒、紺ですよね。
そんな中に花を添えるアイテム、それがネクタイです。

選ぶときのポイントは

  • 贈る方のイメージ たとえば性格や趣味、好きなブランドなど
  • ネクタイをつける場面 職業、会議を取りしきる立場ですか、プレゼンをしますか、営業職かどうか、など
  • 普段着ているスーツの色や、シャツの色、柄

をチェックして選んであげることができれば最高です!

女性から男性へネクタイを贈るときにイメージがわかないときには、こちらの記事を参考にしてみてください。

女性が男性にネクタイをプレゼントするときに絶対に知っておくべき基本の3つのポイント

2016.07.18

ネクタイの贈り物の相場

贈り物としてのネクタイの相場はいくらぐらいがいいのでしょうか。
実は値段についてはそんなに身構えなくても大丈夫です。
どんな贈り物であれ、あまり高価すぎるものは受け取る方が帰って恐縮してしまいますよね。

相場は、年代を選ばず1万円前後のあたりが人気がある傾向にあります。
それ以上であれば必然的にブランドものになってくるでしょう。

もちろん、気合が入った記念日などは1万円以上のものと言った具合に段階を設定して目安とするとプレゼントする際に悩んだりしなくていいかもしれませんね。

 

社会人男性へのネクタイのプレゼントで必ず喜ばれるブランドTOP10

ここからは具体的にプレゼントするときにおすすめのネクタイのブランドをご紹介します!

今回は一万円前後のラインナップが揃うブランドから、それ以上の高級ネクタイを取りそろえるブランドをピックアップ!

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Burberry Black Label(バーバリー・ブラックレーベル)

バーバリー・ブラックレーベル

上質なシルクと豊富なデザインとカラーバリエーションが大人の品を演出してくれるバーバリー・ブラックレーベル

Paul Smith(ポールスミス)

ポールスミス

ポールスミスの伝統ともいえる美しい花柄、ストライプがVゾーンに明るさと彩の花を咲かせます。

TAKEOKIKUCHI(タケオキクチ)

タケオキクチ

幅の細めのシックなカラートーンのTAKEOKIKUCHIならおしゃれに敏感な彼の首元にモードな雰囲気とトレンドを創造します。

Calvin Klein(カルバン・クライン)

カルバン・クライン

カルバン・クラインのワインレッドのネクタイなら元気になり過ぎず、落ち着いた雰囲気を保ちつつ大事な商談の場面などで仕事への情熱と明るさをアピールする場面に適役です。 

Tie Your Tie(タイ・ユア・タイ )

タイ・ユア・タイ

コットンをベースにさまざまな素材を組み合わせてつくられたストライプのネクタイはその軽量感と立体感で首から胸元への流れるようなすっきりとした印象を崩しません。

Ermenegildo Zegna(エルメネジルドゼニア)

エルメネジルドゼニア

生粋の服飾ブランドが生み出すそのネクタイは最高峰の素材と縫製から作られるその品と質は手に取る相手を問わず感激と喜びを与えるでしょう。

Ralph Lauren(ラルフローレン)

ラルフローレン

ラルフローレンの上品で洗練されていてスタイリッシュなデザインは、まさに受け継がれた伝統と生み出されるトレンドが織り成す最上の一本です。

DUNHILL(ダンヒル)

ダンヒル

サッカー日本代表のサポートブランドであるダンヒルはその歴史からまさにビジネスシーンを戦う紳士の胸元を飾るにふさわしい男心をつかんで離さないデザインです。

DRAKE’S(ドレイクス)

ドレイクス

希少なイギリスファクトリー生産となった服飾ブランドとして確固たる地位を築いたDRAKE’Sのネクタイは正統派としてクローゼットにそろえておきたい一本です。

FRANCO BASSI(フランコバッシ)

フランコバッシ

最新のトレンドカラーやベストクオリティの生地を巧みに取り入れ生産されるネクタイは、最高品質を安定して供給し続けるその品質管理だけならず、トップレベルの縫製技術を駆使した逸品。

 

まとめ

いかがでしたでしょうか、うまく選ぶことができそうですか?

思いをこめたとっておきのプレゼントですが、ネクタイはいくつ持っていても困らないしうれしいものです。
今回ご紹介したブランドはどれもプレゼントにはもってこいのものばかりなのでぜひとも参考にしてくださいね!

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大切な方へのプレゼントや贈り物探しのお手伝いをする情報サイトです。おすすめの品物はもちろん、人気ランキングや作法・マナーもご紹介しながら人生の節目やお礼など色んなシーンで喜ばれるものをまとめています。